Youtube公開「物流ドライバー不足は2030年がピーク?“2024年問題”後も続く危機への対応策とは」
- 角井亮一

- 5 日前
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更新日:4 日前
流通アナリストの渡辺広明さんと、ビジネス司会の伊藤みくさんと、プログレスクラブ主宰の角井亮一は、Youtube番組「NNOCHAN【イノチャン】by JBpress」に出演させて頂きました。
「物流ドライバー不足は2030年がピーク? “2024年問題”後も続く危機への対応策とは」
■チャプター
【01:04】ゲストは物流コンサルタントの⻆井亮一氏
【02:34】物流の2024年問題とはなんだったのか
【03:04】2030年に危惧される問題とは
【05:40】ドライバーの待遇改善の見通しは?
【06:43】時間指定便のルーツと現状、課題とは
【08:42】再配達問題と置き配の現状
【09:33】待遇改善のカギを握る運賃・送料
【10:10】人手不足によってドライバーの地位は向上した?
【10:50】「ドライバーがタダで荷物を下ろす」はNGの時代に
【12:56】アメリカのドライバー年収事情
【13:38】ドライバー保護のための制度は?
【15:10】値上げの波とCLO選任の義務化
【16:13】共同配送など輸送効率化の動きは
【18:53】大手と中小との待遇差をどう考える?
【19:34】自動運転は人手不足対策のカギになるか?
■ゲスト
⻆井 亮一氏
1968年生まれ。上智大学経済学部卒業後、船井総合研究所に入社。コンサルタントとして物流・通販ビジネスの支援に携わる。
2000年にイー・ロジット設立。EC・通販企業向けの物流代行サービスや物流コンサルティングを展開し、日本の通販物流の成長を支えてきた
物流関連の著書も多数執筆しており、これまでに40冊以上の物流・通販関連書籍を出版。テレビ・新聞・Webメディアなどにも多数出演し、「物流2024年問題」などについて解説を行っている。
■聞き手
渡辺 広明 氏
消費経済アナリスト、流通アナリスト、コンビニジャーナリスト。
1967年静岡県浜松市生まれ。ローソンに22年間勤務し、店長、スーパーバイザー、バイヤーなどを経験。現在は商品開発・営業・マーケティング・顧問・コンサル業務などの活動の傍ら、全国で講演活動を行っている。フジテレビ「FNN Live News α」レギュラーコメンテーター、TOKYO FM「馬渕・渡辺の#ビジトピ」パーソナリティ。近著『ニッポン経済の問題を消費者目線で考えてみた』(フォレスト出版)。
■司会・進行
伊藤 みく 氏
「ビジネス×ITカンファレンス」「CEATEC」「IT トレンド EXPO」といったビジネスイベントの司会のほか「国税庁 WEB TAX TV」といった行政動画やアシックス、東急不動産をはじめとした大手企業PR動画のナレーターとしての実績多数。またタレントとして、CMやテレビ・ラジオの出演もある。
<Youtube番組「NNOCHAN【イノチャン】by JBpress」>
【教えて未来予報】 物流サービス企業創業者・コンサルタントの⻆井亮一氏に聞く「物流」の未来予報
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