マイボトルで、SDGs活動のススメ
- 角井亮一

- 11月22日
- 読了時間: 2分
最近空港で、水やお湯を入れることができる場所が増えてることに気づいてますか?
例えば、羽田空港でも、お水やお湯をマイボトルに入れることができる場所ができました。
お湯が入れられたら、お茶も作れるので、とても便利です。
SDGsを意識して、マイボトルを!
角井は、東証上場を機に、SDGsを意識して、マイボトルを使い始めました。
そうするといろんなことに気づき始めました。
例えば、MUJIでは、水を入れることができる店舗が出来たり、空港で、水やお湯が補充できることに気づいたりと。
会社イー・ロジットでは、ウォーターサーバーがあります。
もちろん、常備されている紙コップは使いません。
マイボトルやマイカップに入れて、飲んでます。
マイボトルでペットボトル削減
以前、シカゴのオヘア空港で、このウォーター補充の機械を使いました。

そうしたら、このコメント表示に気づきました。

わかりますかね?
これで、ペットボトルを何本減らしたかをカウントしています。
見たら
107万本を減らしています。
凄い効果ですね。
マイボトルで、物流効率化
マイボトルを使えば、水の物流は水道管になり、CO2を排出するトラックなどは使いません。
また、店頭や自動販売機での欠品という事態も発生しません。
まさに、物流効率化ですね。
マイボトルで、ほっと一息
もし、マイボトルを持ってなければ、ぜひ、マイボトルを買って使ってください。
寒い季節には温かい飲み物がいつでも飲めます。そして、暑い季節でも、冷たい飲み物が飲めるので、重宝すると思いますよ。
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